*お子さんやお孫さんの壊れたおもちゃを治してみませんか

2019年11月4日月曜日

プラレール広場 in 森の図書館


 森の図書館の視聴覚室で「プラレール広場 in 森の図書館」が開催されます。
図書室で本を読んだり、お話し会の後の気分転換にプラレール広場で好きな電車を選んで思う存分遊んでください。


・12月14日(土) 受付13時〜15時30分 
・森の図書館 視聴覚室(入退室自由、無料)



なお、「おもちゃ病院」も同室で開院していますので、壊れたおもちゃがありましたらお持ちください。

プラレール広場で遊んでいる間、図書室で本を読んでいる間に治りますよ!!!



2019年10月31日木曜日

さわやかちば県民プラザのおもちゃ病院は建物の関係で当面見合わせます

県民プラザをご利用のお客様にお知らせ!!

この度 さわやかちば県民プラザにおきまして、大規模の設備工事のため
来年7月末まで閉鎖することとなりました。
11月2日(土)午後開院予定でしたが、中止となりました。

つきましては、お客様にご不便をかけないように、他のおもちゃ病院にて
対応いたしますのでご安心くださいませ。
(詳しくは、3か月スケジュールをご覧ください。)       K/H

2019年9月19日木曜日

流山市民まつりが開催されます

第41回流山市民まつりがキッコーマンアリーナとその周辺にて開催されます。

 11月3日(日)9時〜15時(受付は14時30分まで)


物産展、森のグルメレストラン、こども広場とキャラクターショーもありますのでご家族そろって1日楽しめますよ!

おもちゃ病院はアリーナ東側の屋外テントに出展しますので、壊れたおもちゃがあれば持ち込んでいただければ修理受付をいたします。

2019年8月18日日曜日

初石公民館まつりが開催されます

 

恒例の初石公民館まつりが9月14日(土)〜15日(日)10時〜16時に開催されます。
このおまつりは公民館を利用している各サークルの作品展示や演技発表の場で、どなたでも鑑賞できます。


流山おもちゃ病院は作品展示できませんが、子供たちの壊れたおもちゃを治して実技公開しています。
 ご家庭で壊れたおもちゃがありましたら、朝に持ち込んでいただければおまつりを鑑賞して帰られる頃にはお引き渡しいたします。
(部品調達の関係で入院することもあります)
なお、おもちゃ病院は14日(土)のみで1階玄関ロビーにて開院します。



2019年7月1日月曜日

各メデイアに取材していただきました

2018年〜2019年、各メデイアに開院情景を取材していただきました。
私達は2006年11月設立以来、市内各所で開院し「子どもたちのものを大切にする心を育てる」を合言葉に活動しているボランテイアグループです。
ママ友や祖父母にもご理解をいただき活動を続け、下記のメデイアより取材依頼があり、私達は喜んで取材していただきましたのでご紹介します。
子どもさん、ママさん、祖父母さん並びにメデイア取材担当の方々ご協力ありがとうございました。(S.T)




2018年12月・読売新聞千葉支局様

     (森の図書館にて)


                     












 2019年2月・ママの為の情報誌

  「ママstyleながれやま」様

   (おおたかの森SCにて)


         

    
















 2019年5月・江戸川大学メデイアコミュニケーション学部様

     (おおたかの森SCにて)


 








  


 



  2019年6月・生活情報誌「なちゅら」様

       (クリーンセンター にて)

2019年5月22日水曜日

江戸川大学メデイアコミュニケーション学部の取材を受けました

 5月22日のおおたかの森SCでの開院日に江戸川大学メデイアコミュニケーション学部の取材(ビル会社の許可済み)を受けました。
この取材はメデイアコミュニケーション学部の社会実習として実行されたもので、担当教授と学生5名がビデオカメラ2台を持ち込み約2時間取材されました。


おもちゃを抱えた母親と子供が受付に見えたときにインタビューされたり、治療を終えたおもちゃを引き取りに来られて喜ぶ子供さんにもインタビューされていました。
江戸川大学では編集でき次第、大学のHPに載せるとともに流山市にも報告するそうです。
















この日は29件のおもちゃを受け付けさせていただきました。

江戸川大学の取材担当の方々お疲れ様でした。

りがとうございました。(S.T)







2019年1月30日水曜日

めずらしい”ブリキロボット”に出会いました

 今月12日、森の図書館おもちゃ病院を開催中、これは大切にしていた”ブリキロボット”に出会うことができました。

ご依頼主は、昭和40年前後購入して保管をしていましたが、最近取り出して動かしてみたが、動かないので診察に来られました。

とても状態がよく、長い間使っていなかったので、モーターが故障していました。

治療後は、ロボットの胸が開き、光とともに機銃が飛び出すレトロな動きでした。

このような、押し入れに眠っているおもちゃがありましたら、ぜひともお持ちください。必ず甦らせてご満足いただけますようにします。 (k/H)