2018年12月8日土曜日

プラレール広場 in 森の図書館

「プラレール広場 in 森の図書館」を開催しました。

森の図書館の視聴覚室をお借りして定例のおもちゃ病院と併設して「プラレール広場」を設けました。
12月の寒空にかかわらず大勢の子供たちがこわれたおもちゃを持って来ていただき、おもちゃを治療している間はこのプラレール広場で好きな電車や新幹線モデルを選んで走らせていました。


また、図書室で本を読んで疲れた後の気分転換にプラレール広場に来てくれました。
持ち込まれたおもちゃでは「サンタクロースが動かない」「音楽キーボードが鳴らない」とクリスマス関連の治療に、おもちゃドクターは必死で治療に当たりました。
本日の開催を市のホームページで知られた読売新聞社(千葉支局)の記者が取材に来られました。
本日の来場者数は約100名、診療件数は51個でした。(S.T)
















読売新聞12月9日(日)朝刊の千葉版に掲載された紙面を左記に紹介します。